ジブリパーク 料金・値段 完全ガイド【2026年チケット価格一覧】

「ジブリパークの入場料はいくら?」——この問いに対する答えは、チケットの種類によって大きく異なります。最安値は大人平日¥3,300、最高値は大人休日¥7,800。どちらを選ぶかで当日体験できるエリアと建物の数がまるで変わります。さらに家族で行くとなると、人数分の掛け算になるため、事前の料金把握は節約の第一歩です。

このページでは、ジブリパークの全チケット料金を一覧表でまとめたうえで、当日券の値段、障がい者割引、家族4人の予算シミュレーション、そして「どうすれば出費を抑えられるか」という実践的な節約術まで丁寧に解説します。

料金情報の出典について

本ページの料金はすべてジブリパーク公式サイト(ghibli-park.jp)の掲載情報をもとにしています(2026年4月時点)。料金・条件は予告なく変更される場合があります。ご購入前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

料金早見表(2026年最新版)

まず全チケットの値段を一覧で把握しましょう。詳細はこの後のセクションで順番に解説します。

チケット種別 大人(平日) 大人(休日) 子ども 4〜12歳(平日) 子ども 4〜12歳(休日) 3歳以下
大さんぽ券プレミアム ¥7,300 ¥7,800 ¥3,650 ¥3,900 無料
大さんぽ券スタンダード ¥3,300 ¥3,800 ¥1,650 ¥1,900
当日券:オキノ邸 ¥400 ¥400 ¥200 ¥200 無料
当日券:ハウルの城 ¥1,000 ¥1,000 ¥500 ¥500 無料
当日券:魔女の家 ¥400 ¥400 ¥200 ¥200 無料
障がい者割引(本人・同伴者1名) 各定価の50% 各定価の50% 無料

※ 当日券に平日・休日の区別はありません。障がい者割引の適用には入場時に手帳の提示が必要です。出典:ジブリパーク公式サイト

大さんぽ券プレミアム 料金詳細

大さんぽ券プレミアムは、ジブリパーク全5エリア(ジブリの大倉庫・青春の丘・どんどこ森・もののけの里・魔女の谷)と、魔女の谷にある3棟の建物+どんどこ森のサツキとメイの家+青春の丘の地球屋、合計5つの建物内部見学が含まれる最上位の1日券です。追加費用なしで一日中全エリアを楽しめます。

区分 平日料金 休日料金
大人(13歳以上) ¥7,300 ¥7,800
子ども(4〜12歳) ¥3,650 ¥3,900
3歳以下 無料(チケット不要)
障がい者手帳保持者(本人) ¥3,650 ¥3,900
障がい者の同伴者1名 ¥3,650 ¥3,900

プレミアムで入れる全コンテンツ

  • ジブリの大倉庫(世界エンポリアム・シネマ・オリオン・各展示含む)
  • 青春の丘(地球屋内部・猫の事務所)
  • どんどこ森(サツキとメイの家内部・どんどこ堂)
  • もののけの里(五平餅体験・展示)
  • 魔女の谷(オキノ邸・ハウルの城・魔女の家、3棟すべて込み)

大さんぽ券スタンダード 料金詳細

大さんぽ券スタンダードは3エリア(ジブリの大倉庫・もののけの里・魔女の谷の屋外部分)に入場できる券種です。価格はプレミアムの約半額以下と安価ですが、青春の丘とどんどこ森(サツキとメイの家を含む)には入場できません。魔女の谷の建物内部への入場は別途当日券が必要です。

区分 平日料金 休日料金
大人(13歳以上) ¥3,300 ¥3,800
子ども(4〜12歳) ¥1,650 ¥1,900
3歳以下 無料(チケット不要)
障がい者手帳保持者(本人) ¥1,650 ¥1,900
障がい者の同伴者1名 ¥1,650 ¥1,900

当日券(魔女の谷 建物入場券)の値段

魔女の谷 ハウルの城と建物群

スタンダード券保持者が魔女の谷エリアの建物内部に入りたい場合、当日窓口で個別に購入できます。当日券に平日・休日の差額はなく、一律料金です。ただし混雑時は売り切れる場合があり、確実性に欠けます。

建物名 作品 大人料金 子ども料金(4〜12歳) 3歳以下
オキノ邸 魔女の宅急便 ¥400 ¥200 無料
ハウルの城 ハウルの動く城 ¥1,000 ¥500 無料
魔女の家 アーヤと魔女 ¥400 ¥200 無料
3棟合計 ¥1,800 ¥900 無料

※ 当日券に平日・休日の料金差はありません。出典:ジブリパーク公式サイト

障がい者割引について

身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳(いずれか)をお持ちの方は、チケット料金が50%割引になります。さらに、同伴者1名も同率の50%割引が適用されます。

チケット種別 割引後(平日) 割引後(休日)
プレミアム 大人(割引後) ¥3,650 ¥3,900
プレミアム 子ども(割引後) ¥1,825 ¥1,950
スタンダード 大人(割引後) ¥1,650 ¥1,900
スタンダード 子ども(割引後) ¥825 ¥950

※ 入場時に手帳を窓口で提示する必要があります。事前購入時に割引が適用されます。

どちらがお得?プレミアム vs スタンダード コスト分析

ジブリパーク 入場ゲート

「スタンダードの方が安い」というのは事実ですが、「お得かどうか」は目的次第です。ここでは大人1名の平日料金を基準にコストを徹底比較します。

ケース1:スタンダード+当日券3棟

スタンダード(¥3,300)に魔女の谷の3棟当日券(¥1,800)を加えると、合計¥5,100。プレミアム(¥7,300)より¥2,200安くなります。

ただし、この¥5,100では以下が含まれません。

  • 青春の丘(地球屋・猫の事務所)への入場
  • どんどこ森(サツキとメイの家)への入場

ケース2:スタンダードのみ(屋外散策重視)

大倉庫とオープンエリアだけで十分というリピーターなら、¥3,300(平日)は合理的な選択です。2回目以降の訪問で、すでに全建物を体験済みの方に向いています。

筆者の結論:初訪問ならプレミアム一択

初めてジブリパークを訪れる人には、プレミアム一択をおすすめします。サツキとメイの家の内部体験と地球屋の見学を「費用節約」の理由でスキップして後悔したという声は、レビューサイトやSNSに毎年大量に投稿されています。¥2,200の差額で手に入る体験価値は、その金額をはるかに上回ります。

見落としがちな「隠れコスト」

ジブリパーク 愛・地球博記念公園 全景

チケット代だけがジブリパーク訪問の費用ではありません。交通費・サービス料・現地での飲食費など、事前に把握しておくべき出費があります。

サービス料・手数料

ローソンチケット経由で購入する場合、発券手数料が1枚あたり数百円かかる場合があります。Klookでの購入は手数料が価格に含まれていることが多いですが、支払い通貨や決済方法によって換算レートが影響する場合があります。購入前に最終的な金額を必ずご確認ください。

名古屋からの交通費

ジブリパークは愛知県長久手市にある愛・地球博記念公園内にあります。名古屋市内からの主なアクセス方法は以下の通りです。

交通手段 出発地 片道料金(目安) 所要時間
リニモ(愛知高速交通) 藤が丘駅 ¥280〜¥360 約15分
地下鉄東山線+リニモ乗換 名古屋駅 ¥500〜¥600 約50〜60分
タクシー 藤が丘駅付近 ¥1,200〜¥1,800 約10分

東京からの交通費

東京から日帰りまたは1泊でジブリパークを訪れる場合、新幹線(東京〜名古屋)の交通費が大きなウエイトを占めます。

交通手段 片道料金(目安) 所要時間
新幹線のぞみ(東京〜名古屋) ¥10,560〜¥11,090 約1時間40分
新幹線ひかり・こだま(自由席) ¥10,560〜 約2〜3時間
高速バス(東京〜名古屋) ¥3,000〜¥5,000 約6時間
Klookパッケージ(東京発着+チケット) 別途確認

現地での飲食・お土産費

パーク内のカフェや軽食は¥600〜¥1,500程度。お土産は¥500〜¥3,000が相場です。ジブリの大倉庫内のショップは品揃えが豊富ですが、予算を決めておかないと予想外の出費になることも。昼食は外に持ち込むか、もののけの里・魔女の谷エリアの比較的落ち着いたカフェを利用するのがコスト的にも体験的にも無難です。

家族4人(大人2名+子ども2名)の予算シミュレーション

ジブリパーク どんどこ森エリア 家族で楽しむ

子ども2名(小学生)と大人2名の家族4人でジブリパークを訪れる場合、総費用はどれくらいになるのか。チケット代から交通費・飲食まで含めてシミュレーションします。

チケット代のみ(平日プレミアム)

項目 人数 単価(平日) 小計
大さんぽ券プレミアム 大人 2名 ¥7,300 ¥14,600
大さんぽ券プレミアム 子ども 2名 ¥3,650 ¥7,300
チケット代 合計 ¥21,900

チケット代のみ(休日プレミアム)

項目 人数 単価(休日) 小計
大さんぽ券プレミアム 大人 2名 ¥7,800 ¥15,600
大さんぽ券プレミアム 子ども 2名 ¥3,900 ¥7,800
チケット代 合計 ¥23,400

名古屋発・日帰り 総費用シミュレーション(平日プレミアム)

費用項目 目安金額(4名)
チケット代(プレミアム 平日) ¥21,900
交通費(名古屋〜リニモ往復) ¥4,000〜¥5,000
昼食・軽食 ¥4,000〜¥6,000
お土産・グッズ ¥3,000〜¥10,000
概算合計 ¥32,000〜¥43,000

東京発・1泊2日 総費用シミュレーション(平日プレミアム)

費用項目 目安金額(大人2名・子ども2名)
チケット代(プレミアム 平日) ¥21,900
新幹線往復(東京〜名古屋 4名) ¥80,000〜¥90,000
ホテル1泊(名古屋市内) ¥15,000〜¥30,000
現地交通費(リニモ往復等) ¥4,000〜¥5,000
飲食・お土産 ¥15,000〜¥25,000
概算合計 ¥135,000〜¥170,000

※ 新幹線は子ども(6〜11歳)は小学生運賃、子ども料金を適用。6歳未満は膝の上や隣で同席の場合は無料(席が必要な場合は子ども料金)。新幹線料金は時期・便によって変動します。

東京発ならKlookのパッケージが便利

Klookでは東京発の新幹線+ジブリパーク大さんぽ券プレミアムのセットパッケージを取り扱っています。交通とチケットをまとめて手配でき、個別に購入するより手間が省けます。為替や手数料次第でコストメリットが出る場合もあるため、一度確認してみることをおすすめします。

Klookで東京発パッケージを確認 →

料金を節約する5つの方法

① 平日に行く

平日と休日で大人¥500、子ども¥250の差があります。家族4人(大人2名+子ども2名)なら平日と休日の差は¥1,500。年間を通じて、平日料金が適用されるのは月〜金(祝日・長期休暇期間を除く)です。スケジュールが調整できるなら、平日が最も安くチケットを入手できます。さらに混雑も少なく、写真が撮りやすく、体験の質も上がるという三重のメリットがあります。

② スタンダード+当日券の組み合わせ(リピーター向け)

サツキとメイの家と青春の丘をすでに体験済みのリピーターは、スタンダード(¥3,300)+魔女の谷の行きたい建物の当日券だけを購入する戦略が有効です。例えばハウルの城だけ入りたいなら¥3,300+¥1,000=¥4,300で済みます。ただし当日券は在庫が保証されないリスクがあります。

③ 3歳以下の子どもは無料を最大活用

3歳以下の子どもはチケット不要・無料で入場できます。2歳の子どもを含む家族旅行なら、その分のチケット代が丸ごく節約できます。誕生日が近いお子さんがいる場合は、年齢の区切りを把握したうえで訪問日を調整するのも手です。

④ 障がい者手帳を活用(本人+同伴者1名が50%引き)

身体・精神・療育いずれかの手帳保持者とその同伴者1名は半額になります。4人家族で手帳保持者が1名いる場合、大人2名分(本人+同伴者)をプレミアム平日で計算すると¥14,600→¥7,300となり、¥7,300の節約になります。入場時に手帳を必ず持参してください。

⑤ Klookのパッケージで交通費を節約

東京からのアクセスでは、Klookが提供する新幹線+大さんぽ券プレミアムのパッケージが個別購入より割安になることがあります。現地集合のチケットのみプランと、東京発パッケージの料金を比較して、その時点でお得な方を選ぶのが賢明です。

他のテーマパーク・観光地と比べると?

ジブリパークのチケット価格が高いのか安いのかを判断するために、日本の主要テーマパーク・観光施設との大まかな比較を示します(あくまで参考値であり、各施設の公式価格は変動します)。

施設 大人1日券(目安) 備考
ジブリパーク(プレミアム 平日) ¥7,300 全5エリア+建物5棟込み
ジブリパーク(スタンダード 平日) ¥3,300 3エリア・建物別途
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ¥9,400〜¥12,800 時期により変動
東京ディズニーランド ¥7,900〜¥10,900 時期により変動
名古屋城(天守閣込み) ¥500〜¥600 規模・性格が異なる
三鷹の森ジブリ美術館 ¥1,000(大人) 完全予約制・小規模

USJや東京ディズニーランドと比較するとジブリパーク(プレミアム)は¥1,000〜¥5,000ほど安く、三鷹の森ジブリ美術館と比較すると大幅に高い水準です。ただし、ジブリパークはアトラクション型ではなく「世界観の中を散策する」体験型施設であることを考慮する必要があります。乗り物系アトラクションへの期待はせず、映画の世界に没入する1日に価値を感じられる人にとっては、¥7,300は決して高くない投資です。

Klookパッケージで賢く予約する

ジブリの大倉庫 内部 世界エンポリアム

Klookはジブリパークの公式販売代理店として認定されており、日本国外からのカードでの決済、多言語サポート、東京発着の交通込みパッケージなどを提供しています。特に以下のような方におすすめです。

  • 海外在住で日本のローソンチケットにアクセスしにくい方
  • 日本語が苦手で購入手続きに不安がある方
  • 東京〜名古屋の新幹線とチケットをまとめて手配したい方
  • 英語・韓国語・中国語などでサポートを受けたい方

Klookで購入したチケットはQRコードで入場でき、紙の引き換えや現地窓口でのやり取りは不要です。スマホで直接入場ゲートをくぐれます。

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希望日が売り切れる前に、今すぐKlookで残席をチェック。

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専門家から見た「ジブリパークの価値」

ジブリパークの値段は、純粋なアトラクション数やエンターテインメントの量で評価すると、USJや東京ディズニーランドより低く感じる人もいるかもしれません。ジブリパークには乗り物系のアトラクションがほぼなく、体験の中心は「歩いて見る・感じる」ことだからです。

しかし、この施設の本質的な価値は「ジブリ映画の世界を実際に歩ける」というほかに代替手段のない体験にあります。サツキとメイの家の台所でコンロの火口を目にした瞬間、ハウルの城の内部機構を見上げた瞬間——そういったシーンが「¥7,300の価値があったか」という問いに対する答えになります。

筆者が特に高く評価しているのは、ジブリパークが「過剰な商業主義」から距離を置いている点です。一般的なテーマパークのような「列に並んで5分のライドに乗る」という時間の使い方ではなく、自分のペースでジブリの世界に浸れる設計になっています。その体験設計への対価として¥7,300を払うかどうかが判断基準です。ジブリ映画を好きなら、迷わず払う価値があります。

大さんぽ券 完全ガイド

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予約方法 ステップガイド

ローソンチケットとKlookそれぞれの手順を丁寧に解説。初めての方でも安心。

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よくある質問(料金・値段について)

ジブリパークの入場料はいくらですか?

大さんぽ券プレミアムは大人平日¥7,300・休日¥7,800、子ども(4〜12歳)平日¥3,650・休日¥3,900。大さんぽ券スタンダードは大人平日¥3,300・休日¥3,800、子ども平日¥1,650・休日¥1,900です。3歳以下は無料。料金はすべてジブリパーク公式サイトに基づいています(2026年4月時点)。

ジブリパークの子供料金はいくらですか?

4〜12歳の子どもは大人料金のほぼ半額です。プレミアム平日¥3,650・休日¥3,900、スタンダード平日¥1,650・休日¥1,900。3歳以下はチケット不要で無料入場できます。(出典:ジブリパーク公式サイト)

ジブリパークに障がい者割引はありますか?

あります。身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳のいずれかを持つ方と、その同伴者1名がそれぞれ50%割引になります。プレミアム平日の場合、大人¥7,300が¥3,650に。入場時に手帳の提示が必要です。(出典:ジブリパーク公式サイト)

ジブリパークの当日券はいくらですか?

魔女の谷の各建物の当日入場券は、オキノ邸¥400(子ども¥200)、ハウルの城¥1,000(子ども¥500)、魔女の家¥400(子ども¥200)です。当日券に平日・休日の料金差はありません。スタンダード券保持者が魔女の谷の建物に入る場合に購入が必要です。(出典:ジブリパーク公式サイト)

家族4人(大人2名+子ども2名)の入場料合計はいくらですか?

プレミアム平日の場合:大人¥7,300×2+子ども¥3,650×2=¥21,900。プレミアム休日:大人¥7,800×2+子ども¥3,900×2=¥23,400。スタンダード平日:大人¥3,300×2+子ども¥1,650×2=¥9,900。3歳以下の子どもはカウントせず無料です。

スタンダードとプレミアムの料金差¥4,000は価値がありますか?

初訪問の方には価値があります。プレミアムでしか体験できないサツキとメイの家(内部見学)、地球屋(青春の丘)は、ジブリパーク体験の核心部分です。「安い方にしたらどんどこ森に入れなかった」という後悔の声は、SNSやレビューサイトで繰り返し見られます。¥4,000の差額でこれらの体験が含まれるのは、総合的に見てお得です。

ジブリパークの料金は公式サイトのどこで確認できますか?

公式料金はghibli-park.jpのチケットページで確認できます。このページの料金情報は2026年4月時点のものです。料金は予告なく変更される場合があるため、実際の購入前に必ず公式サイトで最新の価格をご確認ください。